能書き・その11・こんな毎日2

朝一は出目、ベットランプなんかをチェック。同じ出目なら1ゲーム目のリールのブレなんかも見る。ブレても変更確定とは言い難いが、綺麗に回れば据えの可能性は高い。

全台1枚掛けで回すなど、対策されている店ではこれは使えない。できることはせいぜい、前日にビッグ後0やめをしておいて、翌日連荘ゾーンでビッグを引けたら音楽が変化するかどうか、ぐらい。この辺は今までの日記でも書いてきたんで、もういいだろう。

さて打ち始め。ビッグ中のスイカ、パネルフラッシュ、バケのフラッシュは勿論チェック。参考ぐらいだけどね。終盤になってきたら1000円あたりの回転数を見たりすることもある。これに関しては以下を参照。

1000円あたりの回転数計算・その1、その2、その3

1000円あたりの回転数で攻略・その1、その2、その3、その4、その5、その6

(スマホからはジャンプできないようなので、お手数ですが、3月19~27日の間の記事を参照してください。)

調子が良いなら打ち続けるだけだが、いまいちなら状況をチェック。対抗台の挙動、上げ据えどちらが分がいいか、島ごとの様子は、など。メモした台番号の台を様子見に行く。データロボなんかを使うのが早いだろう。

自分が上げ狙いで打っているなら、他の上げ狙い台の調子を見て、良さそうなら続行。軒並み酷いとか、据え狙いが調子いいとかなら考える。あまり早い段階で見限るのも問題だと思うけどね。昼ぐらいまでは我慢した方がいいか。この辺は状況次第になってくるが。

問題なければそのまま。外した、となったら他の候補台を絞る。据え狙いに変更するなら、その本命からチェック。空いているなら勿論やるが、空いてない場合でも諦めては駄目。

(続)

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