【パチメモ放出・2】減算値

管巻き

まあ、している訳がない事を分かった上で言っている。4号機で食っていた奴なら常識だが、小役外れってのは期待値がいつも平等ではない。ストックやらが出てくる前までの4号機では小役カウンターがあったから。

判別とかで使うんで、それなりのレベルならば、これを意識しない奴はいない。で、花火の様な小役外れがメインの台では、今の小役の状態の高低が重要。

小役カウンターと減算値、知らない奴に今から説明しようとすると糞面倒だな。もう酒もだいぶ入っているし、省こう。いいだろ、どうせここを読んでいるスロ歴が長い老人達は皆知っている話だし。

ベルががんがん落ちた後なら、小役の状態は低確率に落ちている。だから、そこでの小役聴牌は強演出。魚群。花火はこれが今一、と言うか泡ぐらいの期待度で、だから俺は嫌いだったのだが。低確率でもそこそこベルやスイカが落ちてしまうから、ガセが多い。

タコスロは良かった。スイカは、確か低確率だと655分の1になるんで、ボーナスよりもだいぶ薄い。なんで、スイカが揃った直後の4コマ滑りが強演出になる訳だ。

逆に、暫くプラムが落ちていない時のスイカは寒い。が、こんな時に限って白7が聴牌してしまって、うわ~、高確率状態でボーナス引いちまった、大損、なんて思いながら揃えたり。こう言うのが面白かった。

(続)


阿嘉大橋。

透明度が高い。

下を船が通るんで、橋は高い所に掛かっている。

座間味島からのフェリーが到着。

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